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(8/5 13:30~)筑波大学ゲートウェイ Webinar

2020/8/6 Webinarで使用した資料を公開しました(学内専用)

 

筑波大学では、筑波大学所属の研究者が迅速且つオープンで透明性の高い方法であらゆる研究やデータを簡単に出版できるようにするため、F1000 Research出版モデルを利用した「筑波大学ゲートウェイ」11月に公開します。

筑波大学ゲートウェイの公開に先立ち、下記日程にてWebinarを開催しますので、みなさまふるってご参加ください。

 

  • 日時:2020年8月5日(水)13:30~14:30
  • 場所:オンライン(申し込まれた方には前日までにURLを送ります。)
  • 対象:筑波大学所属の研究者(含む、研究員、大学院生)

 

※(7/22追記)@sアドレスからの申し込みができない設定になっていましたが、申し込めるよう設定を変更しました。

※(7/30追記)システムの都合により先着250名までとなります。当日の模様は後日Streamでご覧いただけます。

「筑波大学ゲートウェイ」の主な特長

  • 現在主流な「投稿→査読(匿名・非公開)→公開」方式と、査読と公開の順を逆にし「投稿→公開→査読(記名・公開)」の順にすることで迅速かつ透明性の高い研究成果公開が可能に
  • 全分野の各種英語論文(Article, protocols, case studies, Reviewなど)が投稿可。新結果をもたらすネガティブデータや再解析も推奨。
  • 査読者2名の承認で査読済に。
  • DOI付与。
  • 被引用数も自動算出。
  • 人文・社会科学分野は、日本語/英語の選択も可

 

ポスター

(クリックするとPDFが開きます)

 

資料