URA活動情報年度
URA活動情報年度をご紹介します。
特許庁 「令和元年度 知財戦略デザイナー派遣事業」の派遣先大学に採択されました
2019.10.11URA研究戦略推進室から申請した提案が特許庁委託事業 「令和元年度 知財戦略デザイナー派遣事業」における派遣先として採択されました。詳しくは以下URLをご覧ください
http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201910101000.html
新メンバーが着任しました。
2019.10.01※野本 義弘(ビジネスサイエンス系) リサーチ・アドミニストレーターが着任しました。(2019.10.1)
http://ura.sec.tsukuba.ac.jp/ura/about/members_list/
RA協議会第5回年次大会にて口頭発表賞を受賞しました
2019.09.12RA協議会第5回年次大会にて、栗原URA、鳥羽URA、他本学URA1名が発表した「人材育成『若手研究者の研究時間確保のための実態調査と研究時間捻出プログラム』」が口頭発表賞を受賞しました。
また、池田URAが共同発表者であった「P-1-4:花岡 宏亮 氏 他1名(大阪大学)URA組織・人材・役割『研究支援業務に係るURAと事務職員の業務形態(業務分担・協働)』」がポスター発表賞を受賞しました。
RA協議会第5回年次大会に参加しました
2019.09.122019年9月3日~4日に開催されたRA協議会第5回年次大会に参加し、以下の発表を行いました。
【口頭発表】
O-3-1伊藤 貴志子/筑波大学
研究計画提案の思考ツール
O-3-2栗原 翔吾/筑波大学(変更前:O-1-5)
若手研究者の研究時間確保のための実態調査と研究時間捻出プログラム
O-3-5萩原 友希江/筑波大学
研究者のためのターゲティング・ストラテジー ~研究の価値を伝える情報発信とは?
【ポスター発表】
P-3-3池田 一郎/筑波大学
リサーチアドミニストレーションとファンドレイジングアクションで大学を創る~
P-5-1新道 真代/筑波大学
分野横断型研究促進の課題と展望~【筑波大・百人論文】Researcher Blind Date Project – Meet your potential collaborator!
P-5-3鳥羽 岳太/筑波大学
筑波大学学内公募支援システムu-Radの開発
P-9-8松山 久美/筑波大学
芸術系分野の研究成果の評価指標について
















