URA活動情報年度をご紹介します。

※佐越 祥子(人間系) リサーチ・アドミニストレーターが着任しました。(2020.10.1) http://ura.sec.tsukuba.ac.jp/ura/about/members_list/

RA協議会第6回年次大会にて発表を行いました。

【口頭発表】
C-1 加藤 英之(筑波大学)
自然科学分野での効率性の高い研究力評価法
加藤 英之/ 矢吹 命大/ 横山 チャールズ/ 新岡 達也

F-2 津村 明子(横浜国立大学)
100人論文”を異分野融合の加速に活用する
新道 真代/ 長谷川 佐知子/ 舘 正一

B-3 森下 麻紗代(大阪大学)
災害時のURA活動ー大学の活動継続のためのURAの役割とは
森本 行人/ 高野 誠/ 森下 麻紗代/ Andrew Morrison

【個人発表】
P-1-2 萩原 友希江/筑波大学
コロナ禍におけるURAの役割─筑波大学「知」活用プログラムが走るまで

P-2-3 齊藤 愛/筑波大学
F1000Research筑波大学ゲートウェイとiMD ~筑波大学の新たな試み~

★★個人発表表彰受賞★★
P-2-7 伊藤 貴志子/筑波大学
研究計画調書のライティング・マップ

++++++++++++++++
日時:2020年9月17日・18日
場所:オンライン
URL:http://www.rman.jp/meetings2020/

 

 

※栗山 博之(ビジネスサイエンス系) リサーチ・アドミニストレーターが着任しました。(2020.8.1) http://ura.sec.tsukuba.ac.jp/ura/about/members_list/
※伊藤 洋志(人工知能科学センター) リサーチ・アドミニストレーターが着任しました。(2020.7.1) http://ura.sec.tsukuba.ac.jp/ura/about/members_list/

世界規模で拡がる新型コロナウイルスによる危機的状況の解消を目指し、筑波大学のあらゆる分野の専門家が研究力を発揮するための学内公募型研究資金」新型コロナウイルス緊急対策のための大学『知』活用プログラム」を緊急に実施します。このほど、審査の結果27の研究プロジェクト始動にいたりました。

このプログラムは、本学の多様な「知」の総動員で新型コロナ危機に立ち向かい、その成果をいち早く市民に伝えるという目的のもと、URA研究戦略推進室が企画・実施したものです。今後は、各プロジェクト、支援体制が協力して推進してまいります。

【2020.7.15】筑波大学「知」活用プログラム ウェブサイトを公開しました