2013年度をご紹介します。

筑波大学は、平成25年度文部科学省補助事業『大学等シーズ・ニーズ創出強化支援事業(イノベーション対話促進プログラム)』に採択されました。

本事業では、異分野融合対話による社会ニーズのデザイン、ビジネスモデル構築、オープンコミュニケーションを活用した広域情報発信等の試行を通じて、新しい産学連携イノベーション創出基盤の構築を進めるほか、ビジネスマインドを兼ね備えたURA、技術移転マネージャー等人材の育成を行います。

 

文部科学省発表はこちら。

http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1338626.htm

平成25年度「研究大学強化促進事業」の支援対象機関に選ばれました(2013/08/06)

文部科学省の発表はこちら

採択件数:22機関、今年度(H25)配分予定額:3億円、事業期間:原則10年間

本事業は、大学等(大学及び大学共同利用機関法人)における、研究戦略や知財管理等を担う研究マネジメント人材(リサーチ・アドミニストレーターを含む)群の確保・活用や、集中的な研究環境改革を組み合わせた研究力強化の取組を支援することを目的とした事業です。

本学は、この事業をつうじて世界的な研究拠点の確立を目指していきます。
筑波大の取り組みについてはこちら(PDF)をご覧ください。

QS_20130722-155248筑波大学 URA研究推進室が、筑波大学公式広報誌 「Tsukuba Communications」に掲載されました。(vol.20 p.8-9)

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2013年5月26日(日) 13:30-18:25、27日(月) 9:00-12:30に、筑波大学文京校舎 337教室において、筑波大学URA研究支援室主催、名古屋大学URA室及び東京農工大学先端産学連携研究推進センター共催で、第一回海外視察情報交換会を開催いたしました。

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