2013年度
2013年度をご紹介します。
2014.1月~3月 活動報告。
2014.07.022014年1月~3月までのURA研究支援室の活動をまとめました。
*NISTEP定点調査ワークショップに参加しました。(2014.3.20)
*イギリス訪問(2014.03.3)
*英国ノーリッチ・リサーチパークとの共同シンポジウムを開催しました。(2014.3.14)
*女性のための「外部資金獲得率を上げる戦略」についての講演を行いました。(2014.3.3)
*文部科学省研究大学強化促進事業キックオフシンポジウム
「研究大学と企業の連携による国際展開戦略」を開催しました。(2014.2.24)
*国立台湾大学を訪問しました。(2014.2.21)
*AAAS2014に参加し筑波大学のPRを行いました。(2014.2.14~2.16)
*シカゴ大学を訪問しました。(2014.2.17)
*<<つくばURA研修・教育プログラム>>
「試行的研修会(ケース演習・中級)」に参加しました。(2014.1.30)
*エルゼビアアカデミー「SciValを有効に活用するために」に参加しました。(2014.1.29)
*オランダ Food Valley を訪問しました。(2014.1.12~)
*鈴木峰晴 主幹リサーチアドミニストレーターが着任しました。(2014.1.1)
*王 淑珍 主幹リサーチアドミニストレーターが着任しました。(2014.1.1)
サイエンス誌に筑波大学を特集してもらいました
2014.03.31研究大学強化促進事業の採択校特集が掲載されています。Science 28 March, 2014, pp.1526-7.
筑波大学のページはこちらからご覧いただけます(PDF)。
個人利用目的で使用してください。また許可なく転用されることは一切お断りいたします。
NISTEP定点調査ワークショップに参加しました
2014.03.20NISTEP(科学技術・学術政策研究所)主催のワークショップに参加しました。研究者が活躍できる環境づくりについて、「若手の活躍」「研究時間の確保」という視点から活発なディスカッションが行われました。今後、筑波大学での施策づくりに活かしていきます。
参加報告書はこちら(PDF)
イギリス訪問
2014.03.18イギリスのインペリアル・カレッジ・ロンドン、バーミンガム大学、ブリティッシュ・アカデミー、そしてケンブリッジ大学を訪問し、人文社会系の研究力と研究支援体制について議論しました。

2014.3.14 英国ノーリッチ・リサーチパークとの共同シンポジウムを開催します
2014.02.26
筑波大学は3月に英国イーストアングリア大学(UEA)との国際交流協定を締結する予定です。これを記念し、3月14日に英国ノーリッチ・リサーチパークとの共同シンポジウムを開催します。
日時:2014年3月14日(金)
主催:国立大学法人筑波大学
共催:日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会
会場:総合A110公開講義室
対象者:どなたでもご参加いただけます
※注:懇親会は有料(4,000円)です。参加を希望されるかたは事前にご連絡(yasumura.yuki.gn
un.tsukuba.ac.jp])お願いします。
UEAキックオフシンポジウムのパンフレットはこちら(PDF)
※ノーリッチ・リサーチパークについて 世界トップクラスの研究機関が集合している地区。特に植物、健康、食品、環境、コンピューターの分野において世界をリードする科学者が集結しています。今回研究者を講演するイーストアングリア大学(UEA)、セインズベリー研究所もノーリッチ・リサーチパークのパートナー機関です。

















