RA協議会第6回年次大会にて発表を行いました。

2020.09.19

RA協議会第6回年次大会にて発表を行いました。

【口頭発表】
C-1 加藤 英之(筑波大学)
自然科学分野での効率性の高い研究力評価法
加藤 英之/ 矢吹 命大/ 横山 チャールズ/ 新岡 達也

F-2 津村 明子(横浜国立大学)
100人論文”を異分野融合の加速に活用する
新道 真代/ 長谷川 佐知子/ 舘 正一

B-3 森下 麻紗代(大阪大学)
災害時のURA活動ー大学の活動継続のためのURAの役割とは
森本 行人/ 高野 誠/ 森下 麻紗代/ Andrew Morrison

【個人発表】
P-1-2 萩原 友希江/筑波大学
コロナ禍におけるURAの役割─筑波大学「知」活用プログラムが走るまで

P-2-3 齊藤 愛/筑波大学
F1000Research筑波大学ゲートウェイとiMD ~筑波大学の新たな試み~

★★個人発表表彰受賞★★
P-2-7 伊藤 貴志子/筑波大学
研究計画調書のライティング・マップ

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日時:2020年9月17日・18日
場所:オンライン
URL:http://www.rman.jp/meetings2020/