古川 拓生 / Furukawa, Takuo

体育系 准教授 / Associate Professor, Faculty of Health and Sport Sciences

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論文 / Publication

  1. ラグビーにおけるタイムモーション分析の現状と課題 古川,拓生 フットボールの科学 15 23 - 33 (2020)
  2. 男女7人制ラグビーゲームの得点様相に関する研究 古川拓生, 嶋崎達也, 松橋, 瑠偉, 中川昭 コーチング学研究 33 (2) 161 - 173 (2020)
  3. Characteristics of Game Aspects due to Differences in the Number of Competitors in Rugby Football: Focusing on 10-a-side Rugby Furukawa, Takuo, 村上大記, 嶋崎達也, 中川昭 Football Science 17 16 - 28 (2020)
  4. Characteristics and factors of concussion events for tacklers in collegiate rugby union Suzuki, Keita, Nagai, Satoshi, Iwai, Koichi, Furukawa, Takuo, Mukai, Naoki, Miyakawa, Shumpei, Takemura, Masahiro Scandinavian journal of medicine & science in sports 30 (1) 185 - 192 (2020)
  5. ラグビー競技に関する科学的研究の現場への応用 中川昭, 古川拓生, 嶋崎達也, 大垣亮, 知念莉子 Strength & Conditioning Journal 26 (7) 2 - 12 (2019)
  6. ラグビーゴールキックの飛翔局面 瀬尾和哉, 來海郁, 洪, 性賛, 浅井武, 古川拓生 フットボール科学 14 (1) 12 - 17 (2019)
  7. 南半球強豪3カ国のブレイクダウンにおける防御プレーの分析~ニュージーランドの特徴に着目して~ 嶋崎達也, 千葉剛, 古川拓生, 中川昭 大学体育研究 41 25 - 35 (2019)
  8. Video analysis of tackling situations leading to concussion in collegiate rugby union. Suzuki, Keita, Nagai, Satoshi, Ogaki, Ryo, Iwai, Koichi, Furukawa, Takuo, Miyakawa, Shumpei, Takemura, Masahiro The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 8 (2) 79 - 88 (2019)
  9. ラグビーゲーム分岐点となったプレイのネットワーク構造 佐々木康, 古田仁志, 古川, 拓生, 渡辺一郎, 山本巧, 上野裕一, 下園博信, 村上純, 寺田泰人, 早坂一成, 中本光彦, 梶山俊仁, 大塚道太, 大勝志津穂, 安井直史, 中島正太, 戸田尊, 薫田真広, 岩淵健輔, 大村武則, 中山光行, 勝田隆, 河野一郎 ラグビー科学研究 41 25 - 35 (2019)
  10. 7人制ラグビーの勝敗に関わるプレーの特徴について〜リオデジャネイロオリンピック7人制ラグビー男子日本代表チームを対象として〜 下園博信, 古川, 拓生, 村上純 佐々木康, 山本巧, 楢崎兼司, 萩原悟一 ラグビー科学研究 29 (1) 27 - 32 (2018)
  11. ラグビーゴールキックのロケット型は有利か? 瀬尾, 和哉, 來海, 郁, 洪, 性賛, 浅井, 武, 古川, 拓生 シンポジウム: スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 2018 B - 20 (2018)
  12. Epidemiology of knee injuries in Japanese collegiate rugby union players. , 6-5; 343-348, 2017-9 Takemura, Masahiro, Ogaki, Ryo, Takaki, Sho, Shimasaki, Tatsuya, Furukawa, Takuo The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 6 (5) 343 - 348 (2017)
  13. ラグビーのタックル及びボール争奪局面におけるレフリーのポジションの定量化 Furukawa, Takuo, 荻原伸旭, 嶋崎達也 ラグビー科学研究 28 (1) 36 - 49 (2017)
  14. Preseason muscle strength tests in the assessment of shoulder injury risk in collegiate rugby union players. Furukawa, Takuo, Ogaki, Ryo, Masahiro Takemura, Tatsuya Shimasaki, Miki Nariai, Satoshi Nagai, Yoshiyuki Imoo, Sho Takaki, Shumpei Miyakawa Football Science 13 36 - 43 (2016)
  15. 疫学調査結果の活用(スポーツ復帰に向けての客観的な理学療法評価,スポーツ部門企画シンポジウム,運動器理学療法研究部会,専門領域研究部会,あなたの生活を支えます-理学療法士10万人からの提言-,第49回日本理学療法学術大会) 竹村, 雅裕, 大垣, 亮, 永井, 智, 芋生, 祥之, 古川, 拓生, 向井, 直樹, 宮川, 俊平 理学療法学 41 (1) 150 (2014)
  16. ラグビーコーチングにおけるGPSの活用と可能性 古川拓生, 鷲谷浩輔, 小柳竜太, Nemes, Roland コーチング学研究 26 (2) 187-196 (2013)
  17. 近年の世界トップレベルにおける7人制ラグビーのゲーム様相:15人制ラグビーとの比較をとおしての検討 古川拓生, 嶋崎達也, 西村康平, 中川昭 Football Science 9 25 - 34 (2012)
  18. ジャパンラグビートップリーグのゲーム構造-2007-2009縦断比較. 古川拓生, 嶋崎達也, 岩井優, 西村康平, 河野一郎, 佐々木康, 勝田隆, 宮尾正彦, 渡辺一郎, 椿原徹也, 山本巧, 河瀬泰治, 村上純, 下園博信, 上野裕一, 山下修平 ラグビー科学研究 22 (2) 16-36 (2011)
  19. ラグビーにおける得点パターンの検討 下園, 博信, 村上, 純, 佐々木, 康, 山本, 巧, 古川, 拓生 日本体育学会大会予稿集 (61) 238 (2010)
  20. Injury characteristics in Japanese collegiate rugby union through one season Takemura,Masahiro, Nagai,Satoshi, Iwai,Koichi, Nakagawa,Akira, Furukawa,Takuo, Miyakawa,Shumpei, Kono,Ichiro Football Science 6 39 - 46 (2009)

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発行:筑波大学 URA研究戦略推進室・研究推進部