ヒューマン・ケア科学専攻/パブリックヘルス学位プログラム/公衆衛生学学位プログラム
FD講演会「新型コロナ時代の公衆衛生の役割を考える2」をオンライン(Zoomウェビナー)にて開催します。
- 日時:2021年2月13日(土)10:30 ~ 12:30
- 開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナー)
- 定員:500名(先着順、定員に達し次第受付終了)
参加希望者は下記より事前参加登録をお願い致します。
※本講演会は学内限定です。
登録後に参加URLをお送り致します(登録必須です)。
※視聴可能人数に上限がありますので、参加登録後、参加ができなくなった場合は
お手数ですが必ずキャンセルの手続きをお願いいたします。
参加登録
なお、当日の模様は後日オンデマンド配信を予定しております。
詳細は後日パブリックヘルス学位プログラムのホームページからご案内いたします。
[講演タイトル・講師]
「コロナ禍における保健所の活動~熊本県人吉保健所より」
劔 陽子(熊本県人吉保健所 所長)
「職域および学校での新型コロナウイルス感染症対策とその副作用低減」
黒田 玲子 (東京大学環境安全本部 助教/産業医)
「『#コロナ下の音楽文化を前に進めるプロジェクト関連の活動報告』-音楽活動再開への支援」
縣 智香子 (NTT東日本関東病院 感染対策推進室 感染管理認定看護師
国立看護大学校研究課程部(修士)在学
東京都看護協会 新型コロナ対策プロジェクト アドバイザー)
[講演概要]
本講演会では、地域保健、産業保健、学校保健、そして文化芸術活動の現場で
活躍中の方々をお招きして、新型コロナ時代の公衆衛生の役割について、
オンライン形式で語っていただきます。
これからの公衆衛生を担う皆さんの積極的な参加を歓迎します。
