RA協議会第4回年次大会でURAが発表します

2018.09.12

RA協議会第4回年次大会にて、5名のURAが発表を行います。

C-1
「地域に集積する知から生まれる金の卵」
開催日時・会場 9月19日 (水曜日) 15:50-17:20 403(4階)
馬場忠(筑波大学URA研究戦略推進室長、生命環境系・教授)
加藤英之(筑波大学URA研究戦略推進室、チーフ リサーチ・アドミニストレーター)
http://www.rman.jp/meetings2018/C1.pdf
http://www.rman.jp/meetings2018/session.html#c-1

P-2-8
「学術誌の多様性をはかる新たな研究⼒指標〜iMDを活かしたプレゼンスの展開〜」
・ポスターコアタイム/ 9⽉19⽇(⽔曜⽇)14:50 – 15:50
9⽉20⽇(⽊曜⽇)12:20 – 13:50
・会場/ レセプションホール(3階)
森本行人(筑波大学URA研究戦略推進室、リサーチ・アドミニストレーター)
http://www.rman.jp/meetings2018/P1.pdf#page=9

P-3-6
「つくば研究コミュニティの可視化と連結」
・ポスターコアタイム/ 9⽉19⽇(⽔曜⽇)14:50 – 15:50
9⽉20⽇(⽊曜⽇)12:20 – 13:50
・会場/ レセプションホール(3階)
萩原友希江(筑波大学URA研究戦略推進室、リサーチ・アドミニストレーター)
http://www.rman.jp/meetings2018/P1.pdf#page=13

O-3-5
「⼈と⼈をつなぐURAから新分野を提案するサイエンスプロデューサーへ
〜元アルバイト⼤学事務補佐員の成⻑記録:新たなURAスタイルの確⽴へ〜」
開催⽇時・会場 9⽉19⽇(⽔曜⽇) 13:20 – 14:50 403(4階)
栗原翔吾(筑波大学URA研究戦略推進室、リサーチ・アドミニストレーター)
http://www.rman.jp/meetings2018/O1.pdf#page=8