学振特別研究員応募支援セミナーを開催します

2018.01.17

わが国の優れた博士後期課程大学院生や博士研究員(ポスドク)に対して、自由な発想のもとで主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与え、若手研究者の養成・確保を図る人材育成制度、それが特別研究員制度です。採用されると、月額20万円〜44.6万円の給与(研究奨励金)と、年間150万円(SPDは300万円)以内の研究費(科研費特別研究員奨励費)が支給されます。

URAでは、現役の学振特別研究員による経験談、申請に向けたワークショップを含む応募支援セミナーを開催します。

詳しい会の内容は以下をご覧ください

学振特別研究員 応募支援セミナー(1/25)